| 平成19年度 | |||
| 講習会名 (主対象) |
ねらい | 日 | 講座内容 |
| @TQM | |||
| 経営幹部のための 品質経営 (管理者) |
経営幹部の方々に、率先して顧客重視の品質経営に取り組んでいただくために、TQMを基礎とする品質システムの構築、方針の展開、各種の手法全社活動のしくみなどについて学んでいただきます。 | 1 | TQMと品質経営 経営戦略と方針管理 |
| 2 | 1日コースに変更しました |
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| 管理者のための 品質マネジメント (管理者) |
品質管理は企業のマネジメントの基本です。お客様指向で全員参加によって継続的に改善を進める品質マネジメントの全貌を管理者に学んでいただくコースです。 | 1 | 企業における品質マネジメント 経営品質の評価 方針管理 |
| 2 | CSと品質保証 GD(職場マネジメントを充実するために) |
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| 3 | 技術開発の品質マネジメント | ||
| 4 | 生産の品質マネジメント | ||
| 5 | TQM活動の意義と管理者の役割 GD(お客様重視のものづくり技術・生産別GD方式) |
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| 6 | --- | ||
| 7 | --- | ||
| 経営品質を 高める方針管理 (管理者) |
トップのビジョン・目標を重点実施事項として展開し、その実行計画と役割分担を明かにする。さらにそれを上位管理者がフォローしていく一連の方針管理の基本と実践を学ぶ。 |
1 |
TQMと方針管理 |
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2 |
日常管理標準化 事例又はグループ討議 |
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| お客様第一の 品質保証 (管理者) |
顧客からの品質に対する要求標準の高まりに対し、一方では、企業の第一線における品質保証体制の弱体化が指摘されてます。改めて、品質保証の実情を見直し、体質を強化するためのコースとして企画します。 | 1 | お客様第一の品質保証の基本概念とトヨタ自動車鰍フ品質保証活動/ 品質保証システムの構築、PLと製品安全、標準化 |
| 2 | 技術部門の品質保証活動 デザインレビュー、品質機能展開、FMEA・FTA、設計検証の方法など 品質保証部門の品質保証活動/品質評価、品質監査、検査、サプライチェーンとしての品質保証活動など |
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| 3 | 製造部門の品質保証活動/初期流動管理、工程能力調査活動、量産化7つ道具/作業標準とその遵守、異常処置、変更点管理など | ||
| A品質管理 | |||
| 品質管理ベーシック (スタッフ一般) |
技術者が固有技術に磨きをかけ、そのレベルアップを図るためには、統計的方法をはじめとする管理技術を学ぶことが大切である。パソコン実習・演習を含め、実践的な手法を体得する。(企業内で品質管理を実践・指導できるレベル) | 1 | 品質管理概論 QC7つ道具 統計に使われる分布 |
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2 |
新QC7つ道具、問題解決の手順 |
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3 |
統計的方法 (計量値の検定・ |
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4 |
工程管理と管理図 |
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5 |
実験計画法(一元配置) |
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6 |
実験計画法 (二元配置) |
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7 |
統計的方法 |
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8 |
実験計画法 (直交表) |
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9 |
品質工学 (ロバスト設計の考え方) |
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10 |
多変量解析 (重回帰分析、主成分分析) |
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11 |
エクセルによるデータ解析 |
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12 |
信頼性工学(概論・ワイブル解析) |
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13 |
信頼性工学 (FMEA・FTA) |
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14 |
各手法の効果的活用法と留意点、事例紹介 |
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15 |
総合テスト、検査と品質保証 |
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| 品質管理入門 (スタッフ一般) |
統計的方法をはじめ技術上の課題解決に役立つ管理技術を短期間に修得する。 |
1 |
QCの考え方、QC7つ道具・統計的方法 |
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2 |
統計的方法 (分布、検定・推定) |
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3 |
統計的方法 (計数値、相関分析、回帰分析) |
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4 |
実験計画法 (一元配置、二元配置) |
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5 |
実験計画法 (直交表) |
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6 |
問題解決の手順、課題達成の手順、新QC7つ道具、(SQCの活用事例を含める) |
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7 |
管理の進め方、標準化、 |
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8 |
検査と品質保証 |
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品質管理実務
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技術、製造、事務のあらゆる部門において、品質管理の考え方、QC7つ道具をはじめとするQCの基礎手法を学び、実務に活用できるようにする。 |
1 |
品質管理の見方・考え方 QC7つ道具と問題解決の手順 |
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2 |
新QC7つ道具 |
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1 |
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| ソフトウエア品質向上 のための考え方と手法 (管理者、スタッフ) 会費日と会費 |
信頼性の高いソフトウエアの実現こそがこれからの製品の機能の拡大、品質向上の鍵をにぎっています。そのための考え方と手法について学んでいただきます。 | 1 | [講義]ソフトウエア品質保証の基本 [自己診断]受講者自身あるいは自部門の品質問題の確認 [講義]工程別品質保証活動 |
| 2 | [講義]品質検証・評価の主要技術と品質保証支援活動 [グループ討議/演習]テーマごとにGD/演習 [講義]プロセス改善とベストプラクティス、まとめ |
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| B商品開発 | |||
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1 | --------- | |
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2 |
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3 |
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| C実験計画法 | |||
| 実験計画法 (スタッフ専門) |
多元配置から直交表の割り付け、さらにさまざまな特性値の解析まで、実験計画法の全貌を学び、データ解析の専門能力を高める。 | 1 | 実験計画法とは、一元配置、二元配置 |
| 2 | 多元配置、多項式成分への分析 | ||
| 3 | 直交表(2、3水準) | ||
| 4 | 分割法、直交表を用いた分割法 | ||
| 5 | 特性値の分類、累積法 | ||
| 6 | 直交表(多水準法、擬水準法)、実験計画法の活用 | ||
| 7 | 品質工学、活用事例 | ||
| 8 | D−最適計画、応答曲線、JMPによる解析 | ||
| 実験計画法入門 (スタッフ専門) |
中堅企業の技術者が実験・評価を効率的に実施できるよう、すぐに活用できる実験計画法の要点を短期に修得する。 | 1 | 分散分析 (一元配置、二元配置) |
| >2 | 分散分析 (二元配置) | ||
| 3 | 直交表 | ||
| 4 | 累積法 | ||
| Dデータ解析 | |||
| 多変量解析入門 (スタッフ専門) |
多くの既存データ、複雑な多変数データをパソコンを使って解析することにより、新しい知見を得るための多変量解析手法を短期に修得する。 | 1 | 多変量解析概論 相関・回帰多変量連関図 重回帰分析、演習 |
| 2 | 数量化T類、主成分分析、 因子分析、演習 |
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| 3 | 技術、製造に関する事例紹介 | ||
| 品質管理推進者・ ISO推進者のための 品質管理入門 (監督者、スタッフ、一般) |
品質管理の基本と実践への活用について学ぶ。 ISO9001の審査員登録に必要な品質管理の知識要件を満たす最短間に修得する |
1 | ・品質管理の考え方、進め方・問題解決、課題達成の進め方・品質管理のための基礎手法T |
| 2 | ・品質管理のための基礎手法U | ||
| 3 | ・実験計画法・信頼性手法(困りごと提出、宿題) | ||
| 4 | ・ものづくりにおける品質管理実践の進め方 | ||
| 5 | ・製造における作りこみ・サービスにおける品質管理実践の進め方と手法(テスト) | ||
| 問題解決に役立つエクセルによる データ解析 (スタッフ一般) |
QC7つ道具、相関分析などの職場で身近に使われるデータ解析においてエクセルを用いてスピーディに実行できるようにする。 | 1 | QC七つ道具のエクセル による表現と解析 <パレート図、グラフ、特性要因図、 ヒストグラム、層別ヒストグラム> |
| 2 | QC七つ道具のエクセル による表現と解析 <散布図、チェックシート、管理図> |
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| - | - | 1 | - |
| - | - | 1 | - |
| 2 | - | ||
| E品質工学 | |||
| 品質工学入門 (管理者、スタッフ専 門) |
管理者が技術開発を進めていくための管理技術として、品質工学を普及していくために、全貌を理解する。 | 1 | 開発・設計の現状と課題 ロバスト設計の概念 等 |
| 品質工学 (スタッフ専門) |
技術者が品質工学の全貌を理解し、技術開発に活用できる力をつける。 | ||
| 1 | 品質工学の考え方 ロバスト設計、直交表 |
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| 2 | 機能性の評価 | ||
| 3 | 標準SN比 シミュレーション |
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| 4 | 品質工学の体験学習 | ||
| 5 | 各自の事例研修 まとめとQ&A |
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| 6 | 機械システム、エネルギーシステム における機能性評価 |
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| 7 | MT法 | ||
| 8 | 7日間コースに変更になりました。 | ||
| F課題解決 | |||
| 問題解決のための科学的アプローチ (監督者、スタッフ一般) |
管理・間接部門の管理者、スタッフが科学的なものの見方・考え方に従って、的確かつスピーディに仕事を進めていくための手法と実践について修得する。 | 1 | 仕事の質を高めよい職場を つくるための動機づけ 合理的アプローチ、QC的考え方 |
| 2 | 期待品質とは、 要因の予測と革新要因の抽出 |
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| 3 | 統計的アプローチ、マトリックス解析法 発掘アプローチ、発想の転換 |
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| 4 | 問題発掘フォーマット リーダーシップと意識改革の 人間的アプローチ |
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| 新QC七つ道具と課題達成の手順 (スタッフ一般) |
新QC七つ道具の手法と課題達成型の手順を修得し、実際の課題で実践力を体得する。 | 1 | 問題解決・課題達成におけるQ7・N7の活用 N7とは、親和図法 |
| 2 | 連関図法、系統図法 マトリックス図法 アローダイヤグラム |
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| 3 | マトリックスデータ解析、PDPC法 問題解決・課題達成の全体を通しての事例・総合演習 |
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| アイデア発想力強化訓練 (スタッフ一般) |
商品企画、技術開発、工程計画などの計画実務に必要とされる創造性を誰でも発想できる方法論と実践を学ぶ。 | 1 |
連想法、ブレーンストーミングなどの仕方と発想法 |
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2 |
ニーズ、シーズの組み合わせなど、アイデアの実現化の仕方 |
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| G信頼性 | |||
| 信頼性ベーシック (スタッフ専門) |
技術開発の源流における信頼性のつくり込み、評価・試験さらには市場からの故障のフィードバックなど信頼性手法の全貌を学ぶ。 | 1 | >信頼性概論 |
| 2 | 信頼性設計 | ||
| 3 | 保全性・TPM | ||
| 4 | 信頼性の推定と統計解析 | ||
| 5 | FMEA・FTA | ||
| 6 | 信頼性試験、故障解析 | ||
| 7 | デザインレビュー、事例紹介 | ||
| 8 | 信頼性活動事例紹介、特別講義 | ||
| 信頼性入門 (スタッフ専門) |
技術者がすぐ現場で活用できる信頼性手法を短期に学ぶ。 | 1 | 信頼性概論 |
| 2 | 統計的基礎と分布 | ||
| 3 | FMEA・FTA | ||
| 4 | 信頼性試験・故障解析 | ||
| 信頼性試験・評価 (スタッフ専門) |
信頼性保証のための試験・評価の考え方とノウハウ、事例を短期に学ぶ。 | 1 | 信頼性試験・故障解析 |
| 2 | 事例紹介 | ||
| FMEA・FTA手法 (スタッフ専門) |
故障の再発防止から未然防止に役立つFMEA・FTAのやり方について実習を通して修得する。 | 1 | 信頼性解析の概要、FMEAの実施法 |
| 2 | 設計FMEAの実施法(事例・演習) | ||
| 3 | 工程FMEAの事例紹介、演習 品質保証活動における FMEA・FTAの活用 |
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| デザインレビュー (スタッフ専門) |
先憂後楽、源流清洗の品質保証を実行するためのデザインレビューの手法としくみについて学ぶ。 | 1 | デザインレビュー概論 |
| 2 | 事例紹介 | ||
| H職場改善 | |||
| 職場改善1日コース (監督者) |
品質管理はものづくりにおける必須の考え方であり、企業の規模の大小に関わらず現場の第一線の方々に品質管理の考え方と手法を1日で学んで頂きます。 | 1 | 品質管理の考え方、QC七つ道具と問題解決の手順、職場における実施例 |
| 現場監督者のための問題解決 (手法とアプローチ) |
職場の監督者が品質管理の考え方、問題解決の進め方を修得し、実践に活用できる改善能力を養成する。 | 1 | TQMの基本、職場監督者の役割 品質管理の考え方、方針管理と日常管理 |
| 2 | QC七つ道具・新QC七つ道具とその使い方 | ||
| 3 | 問題解決の手順、課題達成の手順 | ||
| 現場監督者のための品質保証 (しくみづくりと実践) |
職場の監督者が5ゲン主義、5S、TPS、TPMなど、職場管理のやり方と実践を学び管理能力を高める。 | 1 | 職場監督者の役割、5S、5ゲン主義 |
| 2 | 現場の改善、TPM、ポカヨケ | ||
| 3 | 現場見学、グループ討議 | ||
| IQCサークル | |||
| QCサークルリーダー入門 (サークルリーダー) |
第一線職場の活力を育み、職場の成果に結びつく改善パワーを生み出すことのできるQCサークルリーダーの実力を養成する。 | 1 | QCサークルにおける人間性の発揮QC七つ道具と問題解決の手順 |
| 2 | QC七つ道具と問題解決の手順を活用による「QCサークルの活性化計画」の立案 | ||
| QCサークル推進者 (サークル推進者) |
職場の管理・監督者が職場の体質改善の手段として、QCサークル活動を指導・支援し活性化していくための方法について学ぶ。 | 1 | QCサークル活動の「考え方・進め方」の基本の理解 推進者としての役割・心がまえの理解 |
| 2 | 事例とGDによるQCサークル活動の推進の仕方における相互研鑚 | ||
| 事業所研修会名 (主対象) |
ねらい | 日 | 事業所研修会の内容 |
| マネジメント研修会 (管理者) |
管理者が優良企業を訪問し、ベンチマークによって、優れた点を学びとり、自職場、自社のマネジメントの向上に資する。 | 1 | マネジメント、品質管理等の解説 現場見学、グループ討論 |
| 手法別研修会 (監督者) |
監督者が製造・品質保証のための手法について、企業の現地・現物で研修することによって、より実務に即した内容を修得する。 |
1 |
手法等 (管理図、ポカヨケ、5S等)の解説、現場見学、質疑討論 |